真向法ひろば

TOPIC

真向法に関連したニュースをご紹介します。

雑誌に掲載されました

月刊誌『一個人』11月号

月刊『一個人』誌で紹介されました。
歴史がある健康体操の一つとして2分の1ページの掲載です。

KKベストセラーズ刊
定価840円
発売日10月9日
(書店でお求め下さい)


2018年11月

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雑誌に掲載されました

警視庁機関誌『自警』10月号

警視庁の機関誌『自警』にカラー6ページの特集記事が掲載されました。
「たったの3分、4動作で健康寿命を延ばす」と題して、多忙で運動時間がとれない警察の方も気軽にできる体操として紹介。

全124頁の機関誌
毎月5万3千部発行
警視庁職員に配布され、一般販売はされません。


2018年11月

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本で紹介されました

思考のバランスを整える習慣術の一つとして、真向法が3ぺージにわたり紹介されました。 著者は「ハートフルライフカウンセラー学院」の学院長です。

書名 『人間関係の悩みをスッキリ解く5つの公式』
著者 石川千鶴
出版社 光文社
定価 1,512円
発売日 9月19日
単行 208ページ

2018年10月

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週刊誌に体験談掲載

8月6日に発売された『週刊現代』(講談社)にアサヒフードクリエイト株式会社社長
保坂実さん(60歳)の真向法体験談が掲載されました。
記事の内容を要約してご紹介します。

《生きる上で心掛けていることは“継続”だ。椎間板ヘルニアの手術で半年入院した時は、
サラリーマン人生も終わりだと思ったが「真向法」や四股を続けていたら何ともなくなった。
継続は自分との約束で、これを大切にすると人生が変わると思う》


2018年9月

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テレビニュースで放送

8月9日(木)に放送されたテレビ東京の『ワールドビジネスサテライト』に、エリーパワー株式会社社長の
吉田博一さんが出演し、見事な真向法を披露されました。
特集のタイトルは"燃えない電池で世界を変える!? 柔軟さが生んだ新技術"
エリーパワーは、発火しない「リチウムイオン電池」を生み出したベンチャー企業です。
吉田さんは元住友銀行の副頭取。69歳で起業し、現在80歳。「股関節が固くなるとひっくり返るし、考え方もだんだん固くなる」と、経営トップとして健康を維持するため、以前から真向法を日課に。


2018年9月

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FMラジオで紹介

8月13日(月)に「TOKYO FM」のラジオ番組『シンクロのシティ』で真向法が紹介されました。
「夏バテで元気が出ない人や、クーラーで冷えや肩こりがひどい人が、家でも簡単にできる日本独自の健康体操です。疲れを感じるこの季節、空き時間にぜひ試してみてください」とお勧めしていただき、真向法の歴史や効果、
体操のやり方にいたるまで、かなり詳しく紹介されました。

パーソナリティーの堀内貴之さん(47歳)は、ずっと前から真向法をやっていたと言います。
「真っすぐ向かう、真向法という名前がすごい!私の股関節が柔らかいのは真向法のおかげ。子供のころから長い 間やってきた。真向法を愛している」

と真向法愛を熱く語り、スタジオで体操を披露する様子が放送されました。


2018年9月

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本に掲載されました

主婦の友社の新刊に、「真向法」の解説や体験談などが8ページにわたり大きく掲載されました。
本書は月刊誌『健康』に掲載されたなかで好評だった記事を再編集し、まとめたものです。

書籍名 『坐骨神経痛 脊柱管狭窄症 頸椎症の痛み、しびれが治せる即効ワザ』
出版社 主婦の友社
定価 1,000円
発売日 5月21日
A4版 68ページ(書店でお求め下さい)

2018年6月

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『日刊ゲンダイ』に体験談

3月27日発行の『日刊ゲンダイ』に「アサヒフードクリエイト株式会社」の保坂実社長の体験談が掲載されました。
要約してご紹介いたします。

−長年、腰痛に苦しみ、椎間板ヘルニアの手術を3回も受けた。絶望的になっていたとき、知人に勧められて始めた真向法、空手、相撲の四股と出会い腰痛から解放された−

"真向法は、近所の人から腰痛に良いと勧められ、10年くらい前から続けている"

と4動作についての解説もありました。

2018年4月

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記念単行本に掲載

「日本健康倶楽部」が50周年を記念して製作した単行本『元気がいちばん!毎日が健康生活』に真向法が掲載されました。
日本健康倶楽部は、厚生労働省をはじめ関係団体と協力協調しながら、国民の健康と体力の保持増進のため各種事業を積極的に推進している法人です。

※単行本は、倶楽部会員、関係各所(診療所など)への配布に限られ、一般販売はしていません。

2018年4月

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書籍で紹介されました

『女60代からは、病は気から、老いも気から』
著者=野末悦子
出版社=大和出版
12月上旬刊行予定
価格=1,404円


産婦人科医として60年間、85歳現役医師が、いつまでも若々しく生きるコツを明かします。 「真向法」は、よい呼吸をする方法として約2ページにわたり紹介されています。

2017年12月

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月刊誌に掲載されます

月刊誌『からだにいいこと』12月号(祥伝社)に真向法の記事が掲載されます。
2014年の6月号に続き、二度目の掲載です。
"毎日気分よく過ごせる「ごきげん脳」の作り方"という特集の中で紹介されます。
インターネットで[からだにいいことWEB]を検索すると目次を見ることが出来ます。

10月16日発売
定価620円
※書店でお求め下さい

2017年10月

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マスコミ関連情報

週刊文春

1、月刊誌に掲載されます

月刊『健康』(主婦の友インフォス)10月号に真向法の特集記事が大きく掲載されます。
「脚の痛みを改善する体操」として5ページの解説のほか、真向法会員の体験談などが紹介されます。

9月2日発売
定価720円
※書店でお求め下さい

2、国外でも放送決定!

昨年5月に「認知症を予防する真向法」として、テレビ東京の『主治医が見つかる診療所』で紹介されました。
先日、テレビ局から連絡があり「好評につき香港でも放送したい」とのことでした。
今後、ほかの国でも放送される予定です。

3、掲載本がベストセラー

以前ご紹介した書籍『宝くじで1億円当たった人の末路』(日経BP社)が10万部を超え、話題になっています。
さまざまな人生の末路が収録されており、その一つとして「体が硬い人の末路」と題し、真向法の話が13ページにわたり掲載されています。

鈴木信行 著
定価1,400円+税
2017年3月発売
単行本360ページ

2017年9月

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マスコミ情報

@「健康家族」の冊子

にんにく卵黄などの健康食品でおなじみの「健康家族」の会員誌『だいちから』8月号に真向法が掲載されます。
" 若さのひみつ老化を防ぐストレッチ"と題して、カラー4ページの特集です。

Aネット『ヴィタップ』

ウェブマガジン(雑誌スタイルを取るインターネット)の『VITUP!(ヴィタップ)』に掲載されます(全5回)。
VITUPと入力して「ヘルス」のページを開いてください。

2017年8月

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テレビ放送されました

5月29日(月)にテレビ東京の『主治医が見つかる診療所』で「真向法」が放送されました。

「真向法は腰痛や肩こり、冷え性などの予防や改善効果が期待でき、体の柔軟性は若さにも関係していることがわかってきた」

と紹介されました。放送の翌日、テレビ局より「かなり反響があった」と連絡がありました。

2017年6月

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小泉純一郎さん真向法を語る

"75歳にして進歩を実感できる。人間はすばらしいじゃないか"

と題して元内閣総理大臣の小泉純一郎さんが、『婦人公論』誌4月25日号で、
「真向法」について語られました。その要旨をご紹介します。

「真向法というすごくいい体操を毎日やっている。75歳にして進歩を実感する。
以前は第4体操が全然できなかったが(本紙547号掲載)、毎日やっていたらできるようになり、腰と背中の痛みがなくなった。何歳になっても進歩できるのはすばらしい」

2017年5月

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本に収録されました

新刊書籍『宝くじで1億円当たった人の末路』に真向法が収録されました。
内容は人生で一つの選択をした後にどんな末路が待ち受けているかというテーマで、多様な人々の末路23本を収録。
その中で「体が硬い人の末路」と題し、真向法が13頁にわたり収録されています。

著者=鈴木信行(日経ビジネス副編集長)
発行=日経BP社
定価=1,400円+税

2017年4月

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坐禅の本に掲載

曹洞宗徳成寺副住職、大道法慧先生著の新刊に、真向法が4ページに亘り紹介されました。
半跏趺坐も組めない頃、真向法を教わり、坐禅中の足の痛みにも適応できるようになったそうです。

『「そのままの私」からはじめる坐禅』メタモル出版(2月27日発行)
1,380円+税

2017年3月

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小泉純一郎元総理「真向法」を語る

元内閣総理大臣の小泉純一郎さんが、一般財団法人日本尊厳死協会主催の座談会で、真向法について語られました。 その要旨をご紹介します。

「歳をとっても元気でいるには体操もいいなあと思って、親しい人から"真向法がいいですよ"と言われて半年前からやりだした。4種類の運動で、腰や背中の筋を伸ばすわずかな運動ですよ。最初はモモや足の筋は痛くなるし、できなかった。本を送ってもらって、写真の通りに運動をやっているうちに、柔軟体操みたいのができるようになった」

2017年2月

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テレビで真向法が紹介されました

衛星放送「スカパー!」の番組、DHCシアター『書痴の楽園』(11月1日放送)で、真向法が紹介されました。

「知の巨人」渡部昇一氏と女優の宮崎美子さんが、本について語り合うトーク番組で、渡部氏が健康法として行っている真向法について話されました。

「真向法は、50代の終わりから始め、なかなかできなかったが、やっているうちに60歳を過ぎてからできるようになり、 70代でほとんど完璧にできるようになった。あまり無理しないでやったことが重要だった」

トーク中に「長井津氏が礼拝からヒントを得て創案」などの字幕や、真向法の画像が映されました。

※動画は、インターネットで見ることができます。『書痴の楽園』と入力し、DHCシアターのホームページを開いてください。
「♯19 渡部昇一流"知的・快老生活のすすめ"第二弾」の項目からご覧になれます。真向法の話は10分30秒ごろです。

2016年11月

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スポーツサイトに掲載されました

スポーツサイト「スポーツクラウド」に真向法の記事が掲載されました。
「スポーツクラウド」とは、アスリート(運動選手)の練習法や、日々のトレーニング、栄養・医療など 専門家の知識を集めたホームページで、スポーツや運動、健康に関わるすべての人のためのメディアです。

〈日本のヨガ!? 真向法で自分の力を最大限に引き出そう!〉
"安倍首相が実践している真向法、スポーツをするアスリートにも大きな効果があると考えられている"

などと大きく紹介されています。

※インターネットで「スポーツクラウド真向法」と入力してください。タイトルが表示されます。

2016年9月

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渡部昇一さん、ボイス誌で真向法を語る!

上智大学名誉教授の渡部昇一さん(86歳)が、PHP研究所の月刊誌「Voice(ボイス)」8月号で真向法について語られました。

人生後半を生きる技術「健康法を試す楽しみ」の特集記事の中で、全一頁に掲載されました。
『還暦過ぎから始めた柔軟体操』として、

「老齢になったささやかな自慢は、身体がとても柔らかいことで、これは真向法の成果だ」
「35年ほど前に講習会に参加し、60歳を過ぎてから本気ではじめ、現在もほぼ毎日実践している」
「いまの私は、姿勢がよいといわれるが、これも真向法のおかげだろう」

などの解説で真向法を奨励してくださいました。

2016年8月

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医道の日本社がホームページで真向法を連載!

東洋医学関連の出版社『医道の日本社』が運営する治療家向けマッサージ情報サイト『CIANA』に"真向法"の記事が掲載されました。

マッサージ治療家にもおすすめの療生法 真向法体操を体験してみよう

と題し、3回に分けて連載されます。
現在、第1回(6月末配信)と第2回(7月末配信)がご覧になれます。

第1回 「政治家も行う真向法とは?」     真向法の概略、第1体操について
第2回 「自己流で上手くいかなかった人へ」  三つの間違い、第2体操、第3体操

第3回は8月末に配信予定です。
※インターネットでの検索は「医道の日本社真向法」または「http://ciana.jp/」と入力してください。

2016年7月

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サンデー毎日に掲載されました

サンデー毎日

1日3分でロコモも便秘も認知症も撃退
たった4ポーズの健康法

真向法体操がスゴい!

「サンデー毎日」誌の6月26日号に、前記タイトルの特集記事が3ページにわたり掲載されました。
真向法の歴史、創始者長井津先生の紹介から4動作のポイントをイラストで紹介。
自ら実践する「覚醒下脳外科手術」の第一人者、都立駒込病院脳神経外科の篠浦伸禎部長は、

「真向法による刺激が帯状回や視床下部へ伝わり、脳への血流増加に非常に効果がある」

と血流、精神面からの効果を解説。
また、高齢者介護施設で機能訓練指導員の中村道紀様が「動作が理にかなっている」と評価。
さらに、真向法愛好者である、司会者の草野仁様からの推薦の言葉も掲載されました。

2016年6月

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テレビで放送されました!!

5月23日(月)テレビ東京の『主治医が見つかる診療所』で真向法が放送されました。
都立駒込病院脳神経外科部長の篠浦伸禎先生が、認知症を予防する「脳育法」として紹介。

"真向法は80年の歴史を持つ健康体操。腰回りの体幹力をアップさせるので、認知症の予防に最適です。
体幹を鍛えると、脳の司令塔への血流が増え、強い脳が育成できます"

と解説され、創始者長井津先生や4動作が紹介されました。

2016年5月

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小泉元首相、猪瀬さんに「真向法」を伝授!

前東京都知事の猪瀬さんが、2月8日付で自身のブログに小泉元首相と呑んだときの話を記載して、話題になりました。

「"真向法が身体によい" ということになり、小泉純一郎氏が率先。さすがです。テニス、ジョギングで鍛えた僕も結構柔らかいのです」

というような内容で、小泉さんが猪瀬さんに真向法第一体操を教えている写真が出ています。
インターネットで、〔真向法猪瀬直樹〕で検索すると写真を見ることができます。

2016年2月

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小泉純一郎さん 真向法で腰痛解消!

週刊文春

文藝春秋

昨年12月10日発売の『週刊文春』と『文藝春秋』1月号の2誌に元内閣総理大臣・小泉純一郎さんへのインタビュー記事が掲載されました。
そのなかで、健康維持で行っているという"真向法"について話されています。

「4種類の動作だけやればいいと知人に聞き、5月から毎日ベットの上で行うようになった。毎晩20〜30分やっていたら3週間か4週間目にだんだんできるようになった時はうれしかった。
腰が痛かったのが痛くもなんともなくなった」

2016年1月

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日経ビジネスに掲載

ビジネスマンから高評価!!

11月5日に、週刊経済誌「日経ビジネス」のインターネットサイト『日経ビジネスオンライン』で 真向法の記事が配信されました。

「40過ぎたらあれこれやるより4つの柔軟」

のタイトルで掲載され、週間アクセスランキング(1週間の閲覧回数順位)で第2位になりました。
現在ビジネスマンの間で健康法が注目されており、大変な反響と高評価を得られました。

※記事はインターネットで閲覧できます。
「日経ビジネス真向法」で検索して下さい。

2015年11月

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ゴスペラーズ 真向法を使って革命を起こす!?

9月9日付けのインターネット「エキサイトニュース」で、タイトルの記事が配信されました。
日本を代表する5人組男性ヴォーカルグループ「ゴスペラーズ」のリーダー、村上てつやさんは
「最近一番ハマっていること」のインタビューで

"真向法っていう柔軟体操にハマってます。自分の中で革命を起こすべく頑張っています。
やりすぎて毎日体が痛いけど、ついやってしまう"

と応え、真向法の由来などを紹介されました。

2015年9月

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草野仁さんの健康法 朝日新聞で語る!

『朝日新聞』8月22日土曜版特集に、テレビキャスター 草野仁さんの"元気のひみつ"として、「真向法」が紹介されました。

「毎日のトレーニングで絶対欠かさないのは、真向法を取り入れたストレッチですね。
これをやっておくだけでも、体のあちこちの痛みがなくなります」

と、その"ひみつ"を語られました。

2015年8月

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毎日新聞に掲載

7月1日付の『毎日新聞』朝刊に"健康体操「真向法」普及目指し講演会"の見出しで掲載されました。 6月14日に行われた講演会の内容で、真向法の解説や佐藤会長の話、渡會先生の講演の様子が紹介されました。

2015年7月

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安倍首相 真向法を語る

2015年5月5日付け産経新聞に安倍首相が「真向法をやっている」と言う記事が掲載されまし た。先の訪米について「夕刊フジ」のインタビューに応え、その中で真向法について次のよう に語られています。

記者 : 外遊が続いているが政府専用機ではどうすごしているのか?

首相 : 行きは会議や会談の事前勉強や打ち合わせでかなり時間を取られる。
帰りは休む場合が多い、移動が長いと体が硬くなるので体操をよくする。
竹下登元首相が父(安倍晋太郎元外相)に教えてくれた「真向法体操」を
やっている。

(以下略)同コメントが翌6日に 『夕刊フジ』にも掲載。
8日にはラジオ『大西貴文のザ・ナイト』で[内閣総理大臣の行っている体操]として放送されました。

以下当協会より補足解説となりますが、
そもそも竹下登元首相が真向法を始めたきっかけは、安岡正煕先生(陽明学者)の勧めによる もの。当時竹下氏は、佐藤栄作元首相の用向きで、幾度となく安岡先生のもとに通われ、そこ で、「真向法をやるように」と勧められたそうですが、教えられるままにやってみたが、身体 がまったく動かない。あまりにも硬直化した己の姿に驚愕し、以後真剣に取り組む事にしたそ うです。

2015年5月

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「美スト」(光文社) に掲載されました

サンデー毎日 1.18号

「ニッポンのヨガ」と題してカラー3Pで紹介されました。
「真向法なら3分美人」として、あの人気テレビキャスター草野仁 (71才)さんがインストラクター役で真向法が紹介されました。
草野さんは正真正銘真向法の実践者、当協会でも実践者として以前 講演会をお願いした時がありました。
他に歌手大橋純子さん、帝京平成大学 ヒューマンケア学部教授 渡會公治先生、広島大学大学院総合学科研究科教授 町田宗鳳先生 より推薦の言葉を頂いています。

2015年5月

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「月刊主治医」に好評連載中


サンデー毎日 1.18号

全国の薬局・薬店、医療機関係者に配布(月刊20万部)されている専門誌です。H26年1月から連載が始まります。
H27年2月号からは、掲載スペースが全1ページに拡大され好評掲載中です。

2015年1月

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サンデー毎日 1.18号に掲載

サンデー毎日 1.18号

「美しく年を重ねるための真向法として3ページにわたり掲載されました
真向法の歴史から始まり、真向法体操のHOW TO、また 、政財界人もはまる健康体操と題し、元衆院議長、今年87歳になられる綿貫 民輔さんの真向法実践談等。

2015年1月

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りらく 11月号 (もっとたのしく仙台発・大人の情報誌)

りらく 11月号

「仲間の輪日3分間4つの動作のシンプルな体操健康な心身を自分で作る楽しさ」
歯科医である宮城真向法体操会会長 ・ 大久保先生の腰痛を克服したお話から始まり 、教室のカラー写真10枚を交えながら紹介されました。

2014年10月

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スタイル アサヒ 9月号   朝日新聞社発行

スタイル アサヒ 9月号

「健康習慣始めよう」 タイプ別健康法として6つの健康法の一つとしてカラー1ページで真向法体操が紹介されました。

2014年9月

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月刊からだにいいこと 6月号   祥伝社発行

月刊からだにいいこと 6月号

30代〜40代の女性の為の健康美容生活情報誌にて「体験!女磨き塾」と言うタイトルで掲載。
実際に初心者講習会を体験されたアラフォーイラストレーター、なとみ みわさんが、解説を交えながら2ページにわたり楽しくユニークな漫画で紹介されました。

2014年6月

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健康日本 5月号 社団法人   日本健康倶楽部発行

健康日本 5月号

社団法人 日本健康倶楽部発行の健康情報誌に見開き2ページで紹介されました。

2012年5月

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イラストでわかる 親子で癒される こども整体 呼吸法  徳間書店発行

ラストでわかる 親子で癒される こども整体 呼吸法

多くの著書をもつ医師の帯津良一先生監修、子供たちがより自然に生き生きと育つ為、また、お母さん、お父さんが積極的にその手助けをするため、耐力・元気力・学力・感性力と4つのテーマ別にエクササイズを満載。その中で元気力をつけるエクササイズとして真向法が紹介されました。

2012年4月

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書斎のゴルフ   日本経済新聞出版社発行

書斎のゴルフ

「私はこうして上達した 67歳でベスト73」と題し「書斎のゴルフ」読者原稿コーナーで紹介されました。
腰痛予防に有効なものを探していた際、日本経済新聞に「経営者の健康法」として掲載された真向法の記事をご覧になり、当会に足を運ばれ、以来継続されているとの事。そして文末に「ゴルフを上達したい方、生涯ゴルフを楽しまれたい方に是非実行して頂きたい一つです」と綴られていました。

2012年1月

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角川マガジンより、50歳からの暮らしの道案内「毎日が発見」12月号 に真向法が紹介されました。

「毎日が発見」12月号

前回、「脳にいい5つの習慣」に真向法 特集体のメンテナンスを日課に!
私のとっておき健康術の中で、歌手大橋純子さん(62歳)が、いまも現役で活躍するパワーの秘密、「真向 法」を大公開!
8年間、真向法を毎日続けて、体の冷えが改善され、就寝中に足がつることもなくなりました。と紹介されていま す。
大橋純子さんの素晴らしい体操は必見です。

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マイヘルス社より、「壮快」10月号(創刊38周年記念号)に真向法が紹 介されました。

「壮快」10月号

[日本人の急所] 股関節の激痛が即消えやせる!若返る!超健康になる!{自力療法}

変形性股関節症を治せる![革命療法]…
股関節が若返る裏ワザ…
股関節の手術後トラブル解決術…
股関節をほぐすと楽々痩せる…などなど、 股関節のさまざまな自力療法が数多く特集 されております。

その中で「ヒップアップしO脚解消!腰痛、 ひざ痛が消えた人続出!股関節をほぐす真 向法」と真向法を紹介しているのが、真向 法協会認定インストラクター・准教士の大 沢尚美先生。
大沢先生ご自身も長年腰痛で悩み続け、真 向法と出会い腰痛がすっかり消え去った体 験を綴っており、今では健康で快適な暮ら しを過ごしているそです。

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育鵬社より、『生涯現役の知的生活術』 に真向法が紹介されました。

生涯現役の知的生活術

人生の仕上げの黄金時間をどう充実させるか?
戦前、戦後、そして平成の時代を生き抜き、「一身にして三年」ともいえる貴重な人生経験を有する達人13人の著 者による、ボケず、ネタまず、のびやかに生きる1053歳分のとっておき知恵が満載!
その中のお一人、上智大学名誉教授渡辺昇一先生が、壮二シテ学ベバ、則チ老イテ衰ヘズの中で、「真向法で身体を整える」と題して紹介されています。

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株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワンより、脳神経外科医が実 践するボケない生き方に真向法が紹介されました。

ボケない生き方

前回、「脳にいい5つの習慣」に真向法 を紹介された、
都立駒込病院脳神経外科部長篠浦伸禎先生が今回出版された書籍、 脳神経外科医が実践するボケない生き方に真向法が紹介されています。

第一線で活躍する脳神経外科医が自分で試し、多くの人の体験を調べ、世界の論文を精査した上で推奨!
簡単で長続きする画期的な方法!の中で
「真向法で心身の老化を防ぐ」
・真向法で腰痛が消えた
・真向法を続けるとどうなる?
・脳科学から見た真向法・・・
など、脳神経外科医から見た真向法が紹介されています。

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東京は町田にある和光大学、身体環境共生学科にて真向法体操が講義の一環として取り上げられています。

第3回和光大学真向会の段級位審査会が、2011年12月9日に開催、2012年1月6日段級位証書授与式が行われましたので和光大学真向会を指導する、和光大学現代人間学部教授矢田秀昭先生の文章をもってご紹介します。

和光大学身体環境共生学科

和光大学身体環境共生学科

和光大学真向会(現代人間学部教授)
矢田秀昭

第3回目となる和光大学真向会の段級位審査会が、2011年12月9日に開催され、本年1月6日段級位証書授与式が行われました。
岡本善三先生(麻生真向会)の審査のもと、臼井力・岡本恵子先生(麻生真向会)、眞下清・伊藤弘喜先生(町田マッコーズ)に師範指導をいただき学生の審査が進められ、段級位審査会へ参加した学生は、3級5名、4級5名、5級62名の総数72名。審査会はそれぞれの学生が1年間をまとめる体操実践で、新たな視点を模索しながら真剣に取り組んでいる姿が印象的でした。

授与式では岡本善三先生より学生ひとりひとりへ証書が手渡され、授与を受けた学生は喜びの笑顔と級位に対しての自覚、学びの成果と満足感を持ち手元の証書を見つめていました。

ご指導いただいた先生方の社会経験をふまえた、真向法実践の大切さについてのお話と実技指導がこの笑顔を引き出しています。3級の審査に取り組んだ5名の学生は3年間継続して真向法を実践し卒業していく学生達で、3名の学生は准指導士資格を取得し、3年間の中で自分自身のからだに向き合う方法とパートナーとしてからだをいたわり合う事を十分に学び取ったことと思います。
これからの生活の中で真向法の視点に基づく生き方を実践できる社会人として、また良き指導者を目指し継続することが楽しみです。

ここにテーマを「体操実践を通して見つけたからだへの気づき」として学生へ感想をまとめさせました。一部分ですがご紹介いたします。

学生Aさん"今日は体のこの部分が痛いや、いつも股関節の右側の骨がぼきぼき音がするな、この部位の体操が苦手なんだよね"と思い、意識することに繋がる。この部位が痛い・苦手と思えば、その日の体の変化に合わせることが大事だと感じた。毎回楽しみにしていたのは2人組で行う補導体操だ。うまい人にしてもらうと、とても気持ち良い。やってもらうことで"この部位は気を付けないと痛いところなんだ・・・"など発見することが多々ある。補導体操が良かった点は1人では気づけないこともあったし、相手を気持ち良くしようという強い気持ちがあったので真剣に取り組むことができたと思う。

学生Bさん夏になってきて、体育館の気温が高くなると、暑いのが苦手な私にはどうしても授業が苦痛であった。人工的な涼しさがほしかった。しかし、あの暑い中でやっているからこそ、ほのかな風を感じることができた。また、授業中は静かであったため、外の音に耳を傾けていると虫の鳴く声や自然の音が聞こえておもしろかった。それに気づいた時は、自然物に感動できたことに驚きが隠せなかった。

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日系BP社より、「もっと健康に、もっと美しく日系ヘルス 9月号」に真向法が紹介されました。

日系ヘルス 9月号

女性がきれいになるには柔らかい体が必要!

夏は、暑くて動くのがめんどうになりがち。すると筋肉は硬くなり、新陳代謝がダウンし、筋肉のポンプ作用も滞り、疲れは取れないむくんだ体に…
夏太りから抜け出すとっておきの方法が「ストレッチ」。
女性の方は、必見!幸い運動や食事を気にする事なく、続ければ体質改善し、基礎代謝もアップして"ヤセやすい体に変身"する方法が紹介されています。
その中で、愛され続けて80年たった4ポーズのストレッチ「真向法」朝夕3分、畳1枚の空間があれば誰でもできる、健康体操 真向法。
実践者は全国で数十万人とも言われ、「腰痛が予防できる」と日ヘル編集内部でも評判だ。と紹介されています。

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PHP研究所より、山口信吾氏の著書「図解月イチゴルファーが無理なくシングルになれる72の法則」に真向法が紹介されました。

図解月イチゴルファーが無理なくシングルになれる72の法則

日々の練習法から悪癖の修正、実戦練習、ラウンド術まで、壁を突破するための全ノウハウを、図解入りの見開きページでわかりやすく紹介。「山口式上達法」の集大成。
普通のサラリーマンが無理なくシングルになるための72の秘訣の中で真向法を紹介。スバリ一言!

「真向法を1日でも怠ると、体はてきめんに固くなる。」とおっしゃっています。
ゴルフをやらない方でも日常生活の中で使える筋トレとストレッチ等が紹介され、大変興味深い内容となっております。

PHP研究所
山口信吾著
「図解月イチゴルファーが無理なくシングルになれる72の法則」
http://www5f.biglobe.ne.jp/?single/book6.htm

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マキノ出版より篠浦伸禎先生の著書「脳にいい5つの習慣」に真向法が紹介されました。

脳にいい5つの習慣

都立駒込病院の脳神経外科部長であり臨床医の立場として実際に患者さんを通して得られた治療について、科学的な報告と体験談を元に紹介。

脳の構造が変わる!脳が若返る!血流がふえる!5つの習慣
「ニンニク油の摂取」脳の細やかな血液循環をよくする習慣
「瞑想」情報を遮断して脳を大きくする習慣
「運動」左右の脳のバランスを整える習慣
「コーヒー」消化器から脳の活性化を促す習慣
「人間学」脳をいくつになっても若返らせる学びの習慣

第4章「運動」左右の脳のバランスを整える習慣
スロートレーニングに加えて、もう1つ筋力強化のためにお勧めしたいのが「真向法」です。腰周りの筋肉を強化する体操で、私もほぼ毎日行っています。
10年くらい前、突発的な腰の激痛に何度か襲われたことがきっかけで私もこの体操を始めたのですが、以来一度も腰痛が起こっていません。(書籍より一部抜粋)

マキノ出版
篠浦伸禎著(都立駒込病院脳神経外科部長)
「脳にいい5つの習慣」

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公益社団法人日本女子体育連盟編集「女子体育第52巻第7・8号」に真向法が紹介されました。

女子体育第52巻第7・8号

「女子体育」は教育現場から社会体育、生涯スポーツの現場まで、幅広く体育指導者に読まれている雑誌です。
第7・8号は学校教育や全国のダンス指導に関わる指導者たちが、経験を問わず日々の実践に生かすことができる特集として真向法が紹介されています。

公益社団法人日本女子体育連盟編集
「女子体育第52巻第7・8号」

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日本経済新聞出版社より、山口信吾氏の著書「普通のサラリーマンが2年でシングルになるための7つの基本動作」に真向法が紹介されました。

普通のサラリーマンが2年でシングルになるための7つの基本動作

人気シリーズ「普通のサラリーマンが2年でシングル」の第3弾は、プロや上級者であれば、だれもが身につけているスウィングの基本動作を7つに整理し、練習法を紹介しています。
7つの基本動作には、手首をやわらかく使う、肩とクラブを同調させる、腰を切って体重を移動する等、ゴルフをやらない方でも大変興味深い内容となっております。


基本動作6 「"運動連鎖"を使う」
       股関節をやわらかくする


ぼくは長い間、拙著「普通のサラリーマンが2年でシングルになる18の練習法」で紹介した「真向法」と呼ばれる股関節のストレッチを続けています。4種類の体操をするだけなので、慣れると10分足らずで実践できます。ゴルフのために考えられたストレッチではないかと思うほど、スウィングに絶大な効果があります。真向法を続けると、腰痛を防止することができるだけでなく、飛距離が増すのです。

「自己流の無理なトレーニングはもうしません。その日の体調によって内容を軽くして、臨機応変にトレーニングしています。この年齢になってどこかを傷めると、治るまでに時間がかかります。ですから、「キツいな」「苦しいな」と思ったら、それ以上はがんばらず、やめる勇気を持とう。そう自分にいい聞かせながら、毎日トレーニングを楽しんでいます。」  

日本経済新聞出版社
山口信吾氏の著書
「普通のサラリーマンが2年でシングルになるための7つの基本動作」より一部抜粋
http://www5f.biglobe.ne.jp/?single/book5.htm

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「美STORY 5月号」に姿勢を正す美しい体は正しい姿勢から!簡単で気軽にできる"美体操"としてモデルの前田ゆかさんの実演により真向法が紹介されました。

5月号の大特集は「日焼けも汗かきもイヤな、運動ギライ美魔女のためのおうちでこっそりカー美ボディ」でタレントやモデルの様々なエクササイズが紹介されています。その中に"ちょっとした隙を見逃さず、毎日続けられる楽チンエクササイズ"として真向法が紹介されています。

美STORYの専属モデルとして大活躍中の前田ゆかさんが本部に訪れたのは2月某日。手足が長くスラッとした容姿は2児の母とは思えません。素肌に、笑顔に、姿勢に、モデルとして完璧の美しさに柔軟性が加わればいつまでも若々しくいられますね。
撮影途中、硬い体で急にストレッチをしたため脚がつるというハプニングもあったようですが、取材後も毎日続けている真向法体操のおかげで長年の悩みだった肩こりが解消したそうです!

前田ゆかさんのブログ「美女レッスン」でも、"一日3分! 美肌ストレッチ"として紹介されています。ぜひご覧ください。  http://be-story.jp/articles/-/713

光文社「美STORY 5月号」
http://be-story.jp/

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1984年(昭和59年)10月10日朝日新聞の天声人語に真向法が掲載されました。

昔の資料を整理していると、ふと新聞記事が目にとまり、ん? これは?天声人語では!

天声人語は1904年に第1回目が掲載、以後1世紀以上にわたり、その時々の旬な話題を題材に朝日新聞の論説委員が社説とは異なる視点で執筆したコラム。
真向法が紹介されたのは、1984年(昭和59年)10月10日朝日新聞の天声人語。
最初にエリマキトカゲが登場するところは、やはり当時を偲ばせます。

特定の論説委員が一定期間「天声人語子」として匿名で執筆していますが、1975年12月〜1988年8月の期間は、辰濃和男(1930年1月1日生まれ)さんが執筆、辰濃さんは、自然への造詣が非常に深く、「風と遊び風に学ぶ」朝日ソノラマ「歩けば、風の色(風と遊び風に学ぶ2)」朝日ソノラマ「四国遍路」岩波新書「高尾山にトンネルは似合わない千年の森と高速道路」岩波ブックレット等、多数の著書があります。

真向法は山歩きの最中、友人に紹介された事がきっかけとなり「3分間で出来る健康体操真向法」と出会い、真向法を実践されたとの事。また、天声人語の担当期間中は、筆が止まり、行き詰ると、会社のデスクを並べ、その上で真向法を実践すると、新しいアイディアがよく浮かんだそうです。

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「健康365別冊2009年10月号」に元NHKキャスターで現在フリーとしても多彩な活躍をされている草野仁さんのトレーニング法として真向法が紹介されました。

健康365別冊2009年10月号

「真向法、あなたもいかがですか?」と草野仁さんの実演及びイラスト入りで真向法が紹介。

小さな頃からスポーツマンであった草野仁さんですが、三十代の時に無茶なトレーニングで腰骨を痛め坐骨神経痛に苦しんだそうです。その経験から、自己流トレーニングの怖さを思い知ったそうです。そして、現在でも毎日1時間20分のトレーニングを欠かさず行う草野仁さんがその仕上げに1年前から取り入れているのが真向法。筋トレの仕上げに真向法を取り入れてから首の痛みが軽減されたそうです。

「自己流の無理なトレーニングはもうしません。その日の体調によって内容を軽くして、臨機応変にトレーニングしています。この年齢になってどこかを傷めると、治るまでに時間がかかります。でるから、「キツいな」「苦しいな」と思ったら、それ以上はがんばらず、やめる勇気を持とう。そう自分にいい聞かせながら、毎日トレーニングを楽しんでいます。」  

「健康365別冊2009年10月号」より一部抜粋

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幻冬舎新書より、綿貫民輔氏の著書「八十一歳は人生これから」に真向法が紹介されました。

八十一歳は人生これから

豊かで充実した人生を謳歌するには、一に体力、二に気力、三に知力である。
富山県井波八幡宮の十五代目の宮司として、衆議院議員として二十年以上、第一線で闘ってきた著者。日々の激務を支えてきたのは、豪快かつユニークな健康法と、筋を通す無骨な生き方にあった。
「"スキヤキの原理"で風邪知らず」「自然治癒力を"真向法"で高める」「己の行いを"五省"で自戒」…最期まで自分の足で歩みたいとい願う現代人必読の書。

第3章己の体に責を負う

「自然治癒力を"真向法"で高める」
私が行っている運動といえば「歩く」ことぐらいだが、体の筋肉を鍛え、しなやかにする健康法として真向法を実践している。

真向法は自然治癒力を高める健康体操で、血液をよくして新陳代謝を活発にさせ、体の細胞を活性化することが大切だと説く。
真向法のいいところは、体が柔軟になるとともに、姿勢がとてもよくなることだ。  

幻冬舎新書 綿貫民輔氏の著書 「八十一歳は人生これから」より一部抜粋

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財団法人健康・体力づくり事業財団より発行の「健康づくり12月号No.380」に日本人初の金メダリスト小野喬先生の健康づくりに真向法が紹介されました。

小野喬先生が、自分たちで諸外国の技や情報を得ながら学び、開拓者精神でつかんだ1956年メルボルン大会での初の金メダル。

健康づくり12月号No.380

「鬼に金棒、小野に鉄棒」と呼ばれ、メダル総数13個は現在でも日本人最多記録で、日本体操競技界の礎を築いてきました。

そして、生活の中にスポーツ文化を根づかせるために、子どもたちから高齢者まで幅広い活躍、生涯スポーツの普及・啓発にいちはやく取り組んできた熱意はいまも健在です。

そんな小野喬先生の現在の健康づくりは、簡単な気功や真向法など呼吸法を中心にした運動やウォーキングだそうです。

健康・体力づくりのためにも、スポーツは毎日の洗顔、歯磨きと同じで、生活の中にスポーツ文化がある意識の高まりが大切だそうです。

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東京大学大学院総合文化研究科准教授渡會公治先生によって、「日経ヘルスプレミエに」に真向法が紹介されました。

「日経ヘルスプレミエ1月号」特集しなやかな「股関節」と「ひざ」のストレッチで真向法が紹介されています。
ひざと股関節のケアのために重要な「ストレッチ」に真向法の四動作をわかりやすく説明。関節まわりの筋肉をよくほぐして、柔軟性を保つことはひざと股関節の廊下を防ぐ上で非常に重要です。
他にも「股関節スクワット」など、渡會先生直伝の体操が掲載しています。

日経BP社出版「日経ヘルスプレミエ1月号」

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幻冬舎ルネッサンスより、小倉才子(歯科医師)著書
「気診で元気!」に真向法が紹介されました。

気診で元気!

身体の声を聞こう。「気診」を知って心も身体も元気ハツラツ!
誰もが気軽に自己治癒できる「気診」を分りやすく四章にわたって現役の歯科医師が事細かに解説。

身体のまわりを取り巻く気や、身体の中の気の状態を診て、気の調整を行うのが「気診」です。
身体が発する感覚(気)に敏感になることで、自分に合うもの合わないものがわかりだけでなく、食生活を健全に保ち健康を維持するなど、様々な分野で活用できる健康法です。


「気」を感じる能力は人間誰にでもあります。だから体が発する声とも言える「気」に敏感になることが大切です。邪気を除き、元気を回復していく術である「気診」を身につければ心も体も健康に過ごせます。

第三章元気になる法

(2)身体のストレッチ
足については股関節のストレッチである真向法がお勧めです。両足の筋肉を伸ばすことで、皮膚も伸び、身体の表面の気の流れがとてもよくりなます。

幻冬舎ルネッサンス 「気診で元気!」より一部抜粋 著者:小倉才子(歯科医師)
http://www.gentosha-r.com/products/9784779001987/

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BAB出版局より、月刊秘伝特別編集「秘伝式からだ改造術 身体の達人達が教える身体OS最適化の極意」に真向法が紹介されました。

武道・武術専門誌月刊「秘伝」に掲載された特集記事の中から、好評だったものを集めて特別編集。秘伝誌、平成20年7号で特集された「真向法」の記事が、身体再起動法として、8ページに亘り掲載されています。
今からでも遅くない! 身体OS(オペレーション・システム)の最適化で、筋肉に頼らない身体能力のバージョンアップをせよ! 身体が内側から目覚める、秘伝式トレーニングメソッド集。

秘伝式からだ改造術 身体の達人達が教える身体OS最適化の極意

Part.1 自分のナカを知れば身体は変わる"内臓力"を鍛えよ!
Part.2 心と体をリセット&最適化身体再起動法
    "たった4法"に集約された身体柔化活性術
    真向法で錆びた身体をリセット
Part.3 生活習慣からの修練のススメ! 日常生活で身体を変える!

BAB出版局 「秘伝式からだ改造術 身体の達人達が教える身体OS最適化の極意」
月刊秘伝特別編集

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集英社より、町田宗鳳氏の著書「生きているだけでいいんだよ『臨済録』自由訳による」に真向法が紹介されました。

広島大学大学院総合科学研究科教授でもあり、NHK教育テレビ『こころの時代』(2009年4月〜2010年3月)にご出演中の著者が語る本物の私を見つけるための羅針盤。9世紀の僧、臨済が生きる力を呼び覚ますための教えてくれるのは「ジブン」のあるべき姿。今に生きる『臨済録』の36の言葉より、新たなジブンが見えてくる!

生きているだけでいいんだよ『臨済録』自由訳による

第8章SOHO禅のすすめ

からだも柔軟に
 SOHO禅が健康法となる証拠に、「ア・リ・ガ・ト・ウ」と称えているうちに、全身の気の流れがよくなることが挙げられます。(省略)
 この声の気功法を、より効果的なものにするために、もう一つ実践してもらうことがあります。それは真向法という四つのポーズからなるシンプルな柔軟体操です。座禅をいきなりするのではなく、生活のリズムを変える、今までの行動から座禅をする前に、心構えを変えるという意味で柔軟体操をするわけです。

 

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東京大学大学院総合文化研究科 准教授 渡會公治先生の著書「美しく立つ」に真向法が紹介されました。

美しく立つ

副題としてスポーツ医学が教える3つのAと題して Anatomy背骨、あし、こしの構造機能を知る。Alignment骨関節の並び方、並べ方、姿勢、構え。Awareness体の使い方の違いを知る、選ぶ。といった構成で編集され、専門的な事柄でも易しく解説されていますが、専門家が読んでも読み応えありのお勧めです。

私のおすすめのストレッチングの真向法のもう一つの意義

私のおすすめのストレッチングは真向法です。
おじぎするように前屈することは硬くなっている股関節や周囲の筋、ハムストリングスを伸ばすことですが、それだけではなく  -中略-  下肢と脊椎の境目を十分にストレッチングすることはコンディショニングにとって大事であり、脊椎の中で腰椎と仙椎のあいだのスムーズな動きを取り戻すことは骨盤がゆがんで調子が悪くなった人にとっては治療効果も期待できるものと思います。  

コラム 真向法について

美しく立つゼミの授業では真向法を毎回行っていました。
感想をきいてみましょう。

「骨盤を立てながら前屈するのはいまだに難しい。正しい柔軟性について認識できた」「重心を真ん中にするのが難しかった」「いろいろな部位の筋肉を伸ばすことができて気持ちよかったです。また、これが1番背骨の動きを意識することができました。これによって少しは、体が柔らかくなってくれればいいと思います。」

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日本経済新聞出版社より、山口信吾氏の著書「普通のサラリーマンが2年で
  シングルになるための18の練習法」に真向法が紹介されました。

普通のサラリーマンが2年で

お金もなければ時間もない、そんな普通のサラリーマンが2年でシングルになった超効率的な練習法とは?帰宅してから30分でできる筋トレやストレッチ、練習場を徹底活用したアプローチ練習法、スコアがみるみる縮まるラウンド術など、誰にもできるスコアアップの秘訣を紹介する。(出版社書籍紹介文より)

第1章キレのある強靭なゴルフボディをつくる
4番ホール「しなやかなカラダをつくる」

◎「真向法」で足腰を柔らかくする
どんなによいことでも続かなくては意味がありません。その点、いつでもどこで も短い時間でできる真向法なら、多忙なサラリーマンでも続けられます。また、真向法は、始めるとすぐに効果が出て効能を実感できます。なにしろ、1日でもさぼっ た翌日は、体が固くなっているのがわかっているのです。一度始めると、止めるわ けにはいかないのです。

「普通のサラリーマンが2年でシングルになるための18の練習法」より一部抜粋
http://www5f.biglobe.ne.jp/?single/book4.htm

真向法
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